もしもアフィリエイトの審査は厳しい?審査の基準は?何記事あればいい?

もしもアフィリエイト審査は厳しい?審査の基準について もしもアフィリエイト

今回はもしもアフィリエイトの登録時の審査について紹介していきます。

ほとんどのASPでサイトの審査はありますが、普通の内容である程度の記事数があれば審査落ちすることありません。

もし審査落ちするようならば、自分が気がついてないだけで違反がある可能性があります。

審査がなければ後からトラブルになる可能性がありますので、先に気づけてラッキーと思いましょう。

もしもアフィリエイトの審査基準は?

まずはもしもアフィリエイトに掲載されている「メディア登録審査ガイドライン」をチェックしていきます。

たくさんのチェック項目はありますが、「ちゃんとサイトにアクセスできる?」とか「コンテンツ(記事)は存在してる?」などほとんど当たり前のことなので難しいことはありません。

  • メディアが存在しない、もしくは文章・画像等のコンテンツが存在しないメディア
  • 正常にアクセスできないメディア
  • ご自身が作成、もしくは所有されていないことが明らか、あるいは不明なメディア
  • 消費者に誤解を与える可能性を含むメディア
  • 本人申込を含むアフィリエイトリンクへの誘導に問題のあるメディア
  • グロテスクな見た目や不快な表現がある
  • アダルト、ポルノのコンテンツを含むメディア
  • 犯罪への利用を臭わせる表現があるメディア
  • 危険を伴う可能性のある薬の用法・消費者の誤解を生む可能性のある物質成分を含むサプリメントなどの記載
  • 他、公序良俗に反するメディア
  • 各種法律に違反、もしくは違反となる可能性のある商品、サービスが掲載されているメディア
  • 検索エンジンスパムメディア
  • パブリシティ権を侵害するおそれがあるメディア
  • 悲劇的な事件や事故を顧客誘引力にしているメディア
  • 著作権を侵害するおそれがあるメディア
  • 翻案権・翻訳権を侵害するおそれがあるメディア
  • 引用要件を満たしていないメディア
  • 他、ふさわしくないと判断したメディア

参考:メディア登録審査ガイドライン|もしもアフィリエイト

当たり前ですが、きちんとオリジナルの記事を5記事以上書いておけばOKです。

全部コピペしたような記事や、引用がほとんどでオリジナルのコンテンツがほとんどないコンテンツはもちろんアウト。

また、アダルトな内容、グロテスクな内容もアウト。これに関しては使っているアイキャッチ画像なども確認しておいた方が良いです。

それから美容関連の記事がある場合は「薬機法(薬機法)」の確認もしておくことをおすすめします。

以上もしもアフィエイトの審査についての紹介でした。

■もしもアフィリエイト
https://af.moshimo.com/

コメント

タイトルとURLをコピーしました