WordPressの始め方や設定、カスタマイズまでのまとめ

WordPressの始め方や設定、カスタマイズまでのまとめ

独自ドメインの取得方法、WordPressを始めるためのおすすめのレンタルサーバーの比較、WordPressの設置などWordPressの始め方、カスタマイズ、プラグインまでの記事をまとめてみました。

スポンサーリンク

独自ドメインを取得とレンタルサーバーの比較

ロリポップサーバーを利用する場合

エックスサーバーを利用する場合

WordPressを始める前の基礎知識編

最初にしておくべきWordPressの初期設定

WordPress記事投稿の方法と基礎

WordPressのカスタマイズの前にやっておく事

TwentyTwelveカスタマイズ

WordPress高速化

サイト作成関連

おすすめプラグイン一覧

WordPressでのおすすめのプラグイン一覧ページです。各プラグインの簡単な解説はこちらの記事を読んでみてください。

WordPressでおすすめのプラグインまとめ 

サイトの収益化と集客、アクセスアップ関連

無料ブログからの引越し方法

サーバーの移転方法

アフィリエイトで稼ぐ方法まとめページへ

にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ
サイトのアクセスアップや稼ぐためにおすすめの無料レポート

個人的にアクセスアップや検索上位表示に役立った無料レポートです。登録にメールアドレスが必要ですが、フリーメールでもOKです。

ブログの更新はこちらから

WordPressの始め方や設定、カスタマイズまでのまとめ”に92件のコメントがあります。

コメントの反映には時間がかかる場合があります。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。

CAPTCHA


  1. りた

    しげぞう様

    りたと申します。ご返信および図によるご丁寧な対応
    誠にありがとうございます。

    プラグイン「All in One SEO」はあったのですが、各投稿記事の下に「Robots Meta NOINDEX」というチェックボックスがあることに気づきましたでした泣

    私のいつものど素人な質問に対して、毎回ご丁寧かつ迅速に回答して頂けること
    頭があがりません。

    最近では、ブログたサイトに興味を持った友人には、しげぞう様のサイトをめちゃくちゃオススメしています笑

    こんあことでしか恩返しできないですが、ご容赦下さい。

    今後共、宜しくお願い致します。

  2. しげぞう 投稿作成者

    りた様

    コメントありがとうございます。「noindex」についてはプラグイン「All in One SEO」を利用しています。このプラグインを使う事で個別記事でもカテゴリーなどのページでも好きな部分を「noindex」する事ができます。基本的に重複の多い、タグページや月アーカイブなどはnoindeでOKですが、カテゴリーは「noindex」しない方が良いです。

    カテゴリーも個別記事の集まりなので、「no index」をする方も多いですが、実は最近このカテゴリーを活用してPVを伸ばし、離脱率を下げる方法を発見しました。これについては3週間後くらい?に記事公開予定です。3週間か1ヶ月後には公開できると思いますので、少々お待ち下さいませ。

    とりあえずカテゴリーはインデックスしても大丈夫です。All in Oneの設定で、次のようにしておきます。

    設定

    記事の「noindex」についてですが、「All in One」のプラグインを入れておけば各投稿記事の下に「Robots Meta NOINDEX」というチェックボックスがありますので、これにチェックを入れるとその記事が「noindex」になります。

    基本的に低品質な記事には「noindex」を入れます。直帰率の高いページや、内容の薄いページ、重複する部分が多いコンテンツなどです。ただ、私の場合は個別記事を「noindex」する事はほとんどありません(例外はありますが)。あまり読まれていないページに関しては「他の記事へ統合してリダイレクトする」もしくは「記事自体を削除」しています。

    現在私も過去記事の統合と修正をしている最中ですので、これが終われば改めてその辺も記事にしていきます。

  3. りた

    しげぞう様

    いつもご無沙汰しております。りたと申します。
    本日は、noindexの方法について、お聞きしたく、ご質問させて頂きました。

    ネットで調べてみると、を挿入すれば良いとわかりました。

    これは、個別の記事ではなく、あるカテゴリー(個別ページ、月アーカイブなど)に向けて挿入するのでしょうか?
    また、しげぞう様はどのような記事をno indexにしていますでしょうか?

    お手隙の際に、ご回答し頂けると幸いです。何卒、宜しくお願い致します。

  4. しげぞう 投稿作成者

    りた様

    返信ありがとうございます。

    「今月PV数およびアフィリエイト報酬が、爆上がりしました。特に、アフィリエイトに関しては、今までの平均額より10倍以上もの額が発生しました!(ただし、7割の発生が、まだ未確定なので、なんとも言えませんが。。)」←これは本当にスゴすぎ(笑)

    りた様がしっかり良記事を更新されている事や新しいチャレンジでどんどん進んでいるのもTwitterから感じている所です。私も自分の事のように嬉しく思っていますし、まだまだこれからも伸びるハズと思っています。ある程度アクセス解析ができたら収益を上げる記事への誘導のアイディアもさらに出てくると思いますので、今後も期待しております。

    また何かあればいつでもコメント下さいませ。私も負けないように頑張りマス!

  5. りた

    しげぞう様

    ご回答、誠にありがとうございます。しげぞう様のお陰で、無事、所望通りのカスタマイズを達成することができました。

    毎度のこと、本当にありがとうございますm(_ _)m

    またご質問するかもしれませんが
    その際は、何卒宜しくお願い致します。

    余談ですが、今月PV数およびアフィリエイト報酬が、爆上がりしました。特に、アフィリエイトに関しては、今までの平均額より10倍以上もの額が発生しました!(ただし、7割の発生が、まだ未確定なので、なんとも言えませんが。。)

    正直、ここまでこれたことに、私自身、驚いております。しげぞう様のサイトがなければ、ここまできていません泣 本当に感謝しても、感謝しきれません。
    僭越ながら、私はしげぞう様のサイトのロールモデルでありたいと思ってます。これからも頑張っていきますので、温かい目で見守って頂けたら幸いです!

  6. しげぞう 投稿作成者

    りた様

    コメントありがとうございます。ブログも拝見して来ましたので、早速回答してみたいと思います。

    まず、この枠の部分なんですが、「div」で囲ってある部分ですよね。この「div」に直接スタイルを書き込んでありますが、ここは「div class=”●●”」のようにclass名だけを付けておき、スタイルシートで装飾するのが良いと思います。そうしておけばまた同じような枠を使う時に「div class=”●●”」と囲うだけでそのスタイルが反映されるようになりますので便利です。対策は後程書きます。

    また、枠線内の下の無駄な余白についてはこの部分に「ul」タグを使っていますよね。これがデフォルトで下に余白が設定されています。これをスタイルシートで調整すればいいのですが、それだと他の部分の「ul」タグにも影響が及びます。そのため、この部分も「ul class=”●●”」のようにclass名を付けて差別化すると良いです。

    という訳で上記2点を変更するためにまずはその記事の投稿画面を開いての枠の部分を次のようにしてみてください。

    できたら保存しておきます。次にスタイルシートを変更しますので、子テーマのスタイルシートに次の記述を追加して装飾をしていきます。

    最後の質問のスマートフォンでの条件分岐ですが、基本的にタブレットのブラウザサイズが600pxからだったと記憶してますので、スマートフォンの場合はブラウザサイズが「599px以下の場合」という条件分岐をして、スマートフォンで変更したい部分だけを記述したらOKです(スタイルシートです)。

    こんな感じで条件分岐の中にスマートフォンだけ変更したい部分を入れてみて下さい。この条件分岐はおそらくスタイルシートの中に何度か登場していると思いますので、探してその中にいれてもOKですし、スタイルシートの一番下に追加してもOKです。