【図解】ロリポップの料金プラン比較・申し込み方法から使い方までのまとめ

ロリポップレンタルサーバーロリポップ

レンタルサーバー「ロリポップ」の申し込み方法から使い方をまとめたページです。

ロリポップの申し込みからWordPressブログの始め方、テーマの選択・設定・プラグイン導入まで紹介していきます。

初心者の方でも簡単にWordPressでブログを始める事ができるようになってますのでそれも含めて解説していきます。

MEMO

キャンペーンで安く始めることができる場合がありますので、最初にキャンペーン内容や期間を「必ず」確認しておいてください。

※7月3日(日)までのキャンペーンあり

■ロリポップ
https://lolipop.jp/

ロリポップのプランの比較と選び方。おすすめのプランはどれ?

現在ロリポップのプランは以下のように5つもあります。

  • エコノミープラン
  • ライトプラン
  • スタンダードプラン
  • ハイスピードプラン(NEW
  • エンタープライズプラン

※一番安いエコノミープランではWordPressは利用できないので注意!

WordPressの個人利用であれば以下3つのプランから選べばOKです。

プランロリポップ
ハイスピード
ロリポップ
スタンダード
ロリポップ
ライト
表示速度・レスポンスにじゅうまるまるさんかく
ディスク容量にじゅうまる
320GB
まる
200GB
まる
160GB
MySQL
データベース
にじゅうまる
無制限
にじゅうまる
50個
さんかく
1個
Webサーバーにじゅうまる
LiteSpeed
さんかく
Apache
さんかく
Apache
転送量の目安にじゅうまる
900GB/日
まる
700GB/日
まる
500GB/日
初期費用(税込)初期費用無料1,650円1,650円
月額料金(税込)・12ヶ月:825円
・24ヶ月:770円
・36ヶ月:550円
・12ヶ月:660円
・24ヶ月:550円
・36ヶ月:440円
・12ヶ月:330円
・24ヶ月:275円
・36ヶ月:220円
詳細詳細を見る詳細を見る詳細を見る
  • ライトプラン:安いが遅い。電話サポートなし
  • スタンダード:必要十分だが、自動バックアップなし
  • ハイスピード:高速・電話サポートあり・自動バックアップあり

余裕があれば高速で電話サポート・自動バックアップ機能があるハイスピードプランおすすめです。

ある程度の表示速度を望むのであればスタンダード以上のプランがおすすめ。

ロリポップ料金一覧ページを見る

ロリポップの料金プランを自分で選びたい方向け基礎知識

サーバー選びに関してはそもそも何を基準に比較していいのか分からないという状態の方も多いと思います(私も最初はそうだったので)。

という事で基礎的な部分を簡単に紹介しておきますね。

WordPress用のサーバープラン選びで知っておきたい事は次の4つです。

  • データベース(MySQL)
  • サブドメイン・マルチドメイン
  • サーバーソフトウェア
  • 転送量や容量

それぞれ簡単に説明しておきますね。最後まで読むとこれから書く内容がスッキリ分かると思います。

WordPressを利用するにはデータベース(MySQL)が必要

WordPressをインストールするためにはデータベースというのが必要になります。これを「MySQL」と言います

とりあえずWordPressを立ち上げるには基本的に1つのデータベースが必要という事だけ知っておけばOK

このデータベース1つに複数のWordPressをインストールする事は可能ですが、1つのデータベースに多くのWordPressを入れると結構な負荷がかかりますので、サイトの表示が遅くなったり、エラーが出やすくなります

という事で基本1つのデータベース(MySQL)に1つのWordPressを入れるというのが推奨されます。

私も1つのデータベースに1つのWordPressを入れてます

※ロリポップのエコノミープランは価格は安いですが、データベース(MySQL)が使えませんのでWordPressは使えません。

ロリポップのエコノミープランにはMySQLデータベースがない

サブドメイン・マルチドメイン(独自ドメイン)について

レンタルサーバーのプランによって、マルチドメイン(独自ドメイン)・サブドメインが何個作れるのか制限があります

マルチドメインは1つのサーバーでいくつの独自ドメインを管理できるか?という数です。

サブドメインというのは1つの親ドメインで沢山の子ドメインを作る事ができます。例えば私が最近取得したドメインは「affiliate150.com」というドメインですが、このドメインを1つ取得しておけば複数のサブドメインを作る事が可能です。

  • http://×××/affiliate150.com/
  • http://●●●/affiliate150.com/

この「×××」や「●●●」の部分に色々な文字を入れて使う事ができます。つまり、1つのドメインを取得しておけばサブドメインで沢山のサイトを作る事ができる訳です

Yahoo!JAPAN: http://www.yahoo.co.jp/
Yahoo!オークション: http://auction.yahoo.co.jp/
Yahoo!知恵袋:http://chiebukuro.yahoo.co.jp/

Yahoo!のドメイン「yahoo.co.jp」に「auctions」や「chiebukuro」がサブドメインという感じです。

マルチドメインやサブドメインの数はどのプランでも十分な感じはするのであまり考えなくてもいいかも。

ロリポップのプラン毎のドメインとサブドメインの数

表示速度に直結するWebサーバー(サーバーソフトウェア)

表示速度やレスポンスに関係してくるのがサーバーソフトウェアです。

サーバーのソフトウェアとして基本的なやつが「Apache」というものです。

Apacheを採用しているのがロリポップ、さくらのレンタルサーバー、バリューサーバーなど。

で、Apacheが処理しきれない同時の大量アクセスを処理できるようなWebサーバーを作ろうと開発されたのが「nginx(エンジンエックス)」です

「nginx(エンジンエックス)」を採用しているのがエックスサーバー、スターサーバーなど。

エックスサーバーエンジンエックス
参考:エックスサーバー

で、Apacheやnginxからさらに進化した「LiteSpeed(ライトスピード)」が第四のWebサーバーと言われてます。

という事でサーバーの表示速度やレスポンス的にはApache < nginx < LiteSpeedという感じでイメージしてもらってOKです

litespeed速度
参考:JETBOY

ロリポップのサーバーは「Apache」を採用してますが、「ハイスピードプラン」は一番最速の「LiteSpeed」を採用してます

ロリポップウェブサーバー

転送量や容量

転送量はサイトを閲覧する時にサーバ側から、送られるデータの量で、サーバーとユーザーとの間に、転送できるデータ量の目安。

要はアクセス数が多いと転送量も多くなるのですが、あまりにアクセスが集中するとサーバー側に負担がかかるため、転送量の上限が設定されてます

ただ、レンタルサーバーなどの「共用サーバー」は、1サーバーを複数の運営者が共有することになるので転送量にそれほど大きな意味はないです。あくまで目安として見ておけばOKです。

ロリポップ転送量比較

プランロリポップ
ハイスピード
ロリポップ
スタンダード
ロリポップ
ライト
表示速度・レスポンスにじゅうまるまるさんかく
ディスク容量にじゅうまる
320GB
まる
200GB
まる
160GB
MySQL
データベース
にじゅうまる
無制限
にじゅうまる
50個
さんかく
1個
Webサーバーにじゅうまる
LiteSpeed
さんかく
Apache
さんかく
Apache
転送量の目安にじゅうまる
900GB/日
まる
700GB/日
まる
500GB/日
初期費用(税込)初期費用無料1,650円1,650円
月額料金(税込)・12ヶ月:825円
・24ヶ月:770円
・36ヶ月:550円
・12ヶ月:660円
・24ヶ月:550円
・36ヶ月:440円
・12ヶ月:330円
・24ヶ月:275円
・36ヶ月:220円
詳細詳細を見る詳細を見る詳細を見る

【エコノミープラン】ではWordPressは使えない(動かせない)ので注意!

プラン名エコノミープラン
月額料金110円(税込)~
容量20GB
WebサーバーApache
ストレージHDD
MySQL(データベース)なし
転送量50GB/日
電話サポートなし

これは前述したように料金は月額110円(税込)で格安ですが、データベース(MySQL)が使えません。つまり、このプランではWordPressを利用する事ができません。そのため、WordPress利用するならこのプランは却下。

MEMO

「SQLite」というシステムを使い裏技的にエコノミープランでもWordPressを使う方法はあったのですが、必須のプラグイン「sqlite-integration」が2019年に配布停止されたため、現在は使えません。

ということで、どちらにしてもこの「エコノミープラン」ではWordPressは動かせません

【ライトプラン】は安いけど表示速度が遅いのがデメリット

プラン名ライトプラン
月額料金275円(税込)~
容量160GB
WebサーバーApache
ストレージHDD
MySQL(データベース)1個
転送量500GB/日
電話サポートなし

データベース(MySQL)が1個使えますので、WordPressも1つ利用できます。

厳密に言うと1つ以上のサイト運営でも可能ですが、前述したように1つのデータベースに多くのWordPressを入れるのは負荷がかかり表示速度が遅くなったりエラーがでたりします。

そのため、あまり多くのサイト運営はおすすめできません。せめて2つか3つって感じですね。

容量は50GB。普通に使う分には十分であり大抵のサイトは問題なく運営できます。料金は月額330円(税込)ですが、長期の契約(6ヶ月以上の契約)で月額が275円(税込)になりますので、長期契約がおすすめです。

ただ、表示速度は早くはないのである程度表示速度も欲しいって方は「スタンダードプラン」推奨です。

デメリットはありますが、料金は月額275円(税込)と激安なので安さ重視ならライトプランも選択肢の1つになります

【スタンダードプラン】はコスパの良い標準プラン

プラン名スタンダードプラン
月額料金550円(税込)~
容量200GB
WebサーバーApache
ストレージHDD
MySQL(データベース)50個
転送量700GB/日
電話サポートあり

ロリポップのプランの中で標準的なプランはスタンダードプランで、普通に使うのに必要十分なプラン。

ロリポッププランの比較-9

↑「モジュール版PHPによるレスポンスの高速化」という機能の恩恵が受けれるのが「スタンダードプラン」以上のプランです。

容量もかなり多く、データベースも30個、さらにスタンダードプラン以上は電話サポート付きです。

ただ、自動バックアップがついてないのが残念。その点で妥協できるならスタンダードはおすすめ。

十分過ぎるスペックで料金も月額660円(税込)。長期の契約で月額料金が550円(税込)

スタンダードプランの詳細を見る

【ハイスピードプラン】は表示速度爆速で安いコスパ◎なプラン

プラン名ハイスピードプラン
月額料金550円(税込)~
容量320GB
WebサーバーLiteSpeed
ストレージSSD
MySQL(データベース)無制限
転送量900GB/日
電話サポートあり

ロリポップに新しく追加されたのがハイスピードプラン。その名の通り、軽量で表示速度の高速化を実現できるプランです。

ロリポップのハイスピードプランではストレージがHDDよりも高速な「SSD」、さらにWeb Serverが「LiteSpeed」というのが最大の特徴です

最速・最軽量と言われている「LiteSpeed(ライトスピード)」を採用してますので表示速度はかなり早いです。

litespeed速度
参考:JETBOY

ロリポップの中では唯一「初期費用が無料」のプランで料金もお手頃

さらに自動バックアップも標準装備されているのがハイスピードプランです。

chisa
エックスサーバーやConoHa Wingにも負けないスペック、しかも手頃な価格なのでコスパは抜群ですね!

ハイスピードプランの詳細を見る

【エンタープライズプラン】はビジネス用の特別プラン

プラン名エンタープライズプラン
月額料金2,200円(税込)~
容量1TB
WebサーバーApache
ストレージSSD
MySQL(データベース)無制限
転送量800GB/日
電話サポートあり

エンタープライズプランはビジネス用の特別なプランです。独自ドメイン、マルチドメインは無制限で、データベース(MySQL)が100個使えますし、転送量も無制限なんですが、料金が月額2,200円(税込)になります。

普通のブログを運営するような場合には特にこのプランを選ぶ必要はないと思いますし、このプランを選択するようなサイトを運営するのであればロリポップとは別のサーバーも視野に入れて比較するべきと思います

以上5つが基本的なプランです。個人利用であれば以下3つのプランから選べばOKです。

プランロリポップ
ハイスピード
ロリポップ
スタンダード
ロリポップ
ライト
表示速度・レスポンスにじゅうまるまるさんかく
ディスク容量にじゅうまる
320GB
まる
200GB
まる
160GB
MySQL
データベース
にじゅうまる
無制限
にじゅうまる
50個
さんかく
1個
Webサーバーにじゅうまる
LiteSpeed
さんかく
Apache
さんかく
Apache
転送量の目安にじゅうまる
900GB/日
まる
700GB/日
まる
500GB/日
初期費用(税込)初期費用無料1,650円1,650円
月額料金(税込)・12ヶ月:825円
・24ヶ月:770円
・36ヶ月:550円
・12ヶ月:660円
・24ヶ月:550円
・36ヶ月:440円
・12ヶ月:330円
・24ヶ月:275円
・36ヶ月:220円
詳細詳細を見る詳細を見る詳細を見る

月額の料金は長期の方が安いです。

どちらにしても取得したドメインが1年単位の更新だと思いますのでサーバーのプランも最低でも1年以上が良いですね。

ロリポップ料金・スペック一覧ページを見る

【2022年版】ロリポップ申し込みの流れ

まずは「ロリポップ!10日間お試し無料」の申し込みページへ移動しておいて下さい。

ロリポップ10日間お試し申し込みページへ

ロリポップの申し込みページに「まずは無料の10日間~」や「申し込み」などのボタンをクリック。

するとプランを選択する画面になりますので一番下の方にスクロールして好きなプランを選択。

ロリポッププラン選択

エコノミープランはWordPressは使えませんので注意

アカウント情報の登録 ロリポップのドメイン(初期ドメイン)って何?どうやって決めたらいい?

「ロリポップのドメイン(初期ドメイン)」と「パスワード」を決めます。これが今後ログインする時のアカウントになります。

ロリポップ初期ドメイン

「ロリポップのドメイン(初期ドメイン)」はロリポップにログインするためのアカウントのようなものと思っておいてOKです。

この「ロリポップのドメイン(初期ドメイン)」を使ってサイト作成もできます。もちろんこのロリポップのドメインを使ったWordPress作成も可能です。

ただ、この初期ドメインはサーバー契約の間だけ使えるもの。つまりサーバーを解約するとこの初期ドメインも使えなくなります。

そのため、通常はロリポップのドメイン(初期ドメイン)ではなくて自分で独自ドメインを取得し、その独自ドメインを使ってサイト運用します。

なので最初に書いたようにサーバーIDは「サーバーにログインするためのアカウント名」だと思っておいてOKです。

実際ロリポップ登録後のユーザーログイン画面はこの「ロリポップのドメイン」「パスワード」を入力してログインするようになってます。

↓こんな感じ。
ロリポップログイン画面

無料ドメインもらう場合はドメインを取得する

キャンペーンで無料ドメインがもらえる場合はお得なのでもらっておきます。

ロリポップドメインプレゼント

MEMO

通常ドメインは毎年更新で更新費用がかかりますが、ドメイン無料キャンペーンでもらえるドメインはサーバーを契約更新している間ずっと無料なのでかなりお得です。

ドメイン名は早い者勝ちなので、すでに取得されているドメインは取得できないようになってます。その場合はドメイン名に数字等を足してみるか、別のドメイン名を探します。

また、末の「.com」とか「.net」等で迷ってしまいますよね!ちなみに個人でよく使われている物を紹介しておきます。

  • .com:Commercialの略で個人でも企業でもよく使われる。
  • .net:Networksの略でこれも個人でも企業でも使えます。
  • .org:Organizationsの略で主に非営利団体という意味合いです。
  • .info:Informationの略で情報通知という意味。
  • .biz:Businessビジネス(商用)の用途。

悩む部分ですが、個人であれば「.com」もしくは「.net」がおすすめです。

ドメインは「ムームードメイン」というサイトで管理しますので、「ムームードメインのアカウント」を作成。

ロリポップムームドメインアカウント
※ムームーIDを持っている場合はIDとパスワードを入力して連携。

注意事項を確認し、「同意する」にチェックを入れて「規約に同意して本人確認へ」をクリック。

ロリポップ申し込み2

次にSMS(電話番号)認証があるので電話番号を入力して「認証コードを送信する」をクリック。

ロリポップ申し込みSMS認証3

入力した電話番号に届くSMSに認証番号が書かれているのでそれを入力して「認証」。

ロリポップ申し込みSMS認証4

あとは名前や住所など必要事項を入力していきます。

ロリポップ申し込み5

契約期間は今回12ヶ月にしました。

ロリポップ申し込み6

支払い用クレジットカード情報を入力。

ロリポップ申し込み7

WordPress同時インストール機能について

2022年6月21日より「WordPress同時インストール機能」が提供されています。

申し込みと同時にWordPressの設置が完了する機能ですが、これを利用すると初期ドメインにWordPressがインストールされてしまいます。

後から設定変更とリダイレクト(転送)設定をする必要が出てくるため、「WordPress同時インストール機能」は使いません。

※キャンペーンで無料の独自ドメインをもらえる場合はその独自ドメインにインストールされるので「WordPress同時インストール機能」使ってもOKです。

  • キャンペーンで無料の独自ドメインがもらえる方は「利用」
  • キャンペーンで独自ドメインがもらえない方は「利用しない」

「WordPress同時インストール機能」を利用される場合はサイト名(後から変更可)とユーザー名・パスワード(WordPressのログインに必要)を決めて先に進みます。

ロリポップ同時インストール2

有料オプションは任意です(とりあえず不要です)。入力できたら「申し込み内容を確認」をクリック。

ロリポップ申し込み8

MEMO

オプションはどちらも後から申し込みも可能なのでとりあえず不要です。

バックアップもWordPressのプラグインで取れます。

実際にやってみて自分でバックアップが取れないという場合にはバックアップオプションも検討してみると良いです。

最後に確認画面になるので申し込み内容を確認して「申し込みを確定」をクリック。

ロリポップ申し込み9

登録が完了すると登録したメールアドレスにログインするためのアカウント情報が届きます。

ロリポップ申し込みの手順と方法-8

この情報で次回からロリポップのユーザー専用ページへログインできます。

以上ロリポップ申し込みは完了です。

MEMO

WordPress同時申し込みした方はWordPressがインストールされているのでログインしてみてください。

WordPressのログインアドレスは

https://◯◯◯◯/wp-admin/

となりますので間違えないように(◯◯◯◯には自分のドメイン名が入ります)。

※WordPress同時申し込みをした方はWordPressのインストールが済んでいるので、WordPressの設定をやっていきます。
【初心者向け】CocoonでWordPressを始めるなら最低限やっておきたい設定13項目

※これからWordPressをインストールする方はこちら。
ロリポップ!独自ドメインの設定からWordPressインストールまでの流れ

■ロリポップ
https://lolipop.jp/

MEMO

キャンペーンで安く始めることができる場合がありますので、最初にキャンペーン内容や期間を「必ず」確認しておいてください。

※7月3日(日)までのキャンペーンあり

■ロリポップ
https://lolipop.jp/

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